屋外防犯システム

屋外防犯カメラ・セキュリティは3つの大きなポイントがあります。

近年、特に北京オリンピックを境に、屋外の資材置き場・金属置き場からは価値あるモノ(銅線・鉄くず・資材)や駐車場からは車両(トラック・ユンボ・ハイエース等)の盗難が増加しています。
ESP防犯では、「犯罪を未然に防ぐ」をコンセプトに、不法侵入や盗難の抑止を最重要課題としております。
財産や生命をしっかり守るために、ESP防犯では3つのポイントで、あなたの大切なモノを守ります。

1.そもそも敷地に侵入させないための外周警備

敷地に侵入することは、不法侵入者や犯罪者にとって大きなリスクを伴います。彼らの最も嫌がることは、その姿を目撃・録画されることです。常習犯にとっては、犯罪の証拠を残されることが一番嫌がることなのです。
そのためにも、敷地の外周には、防犯・監視カメラを設置することで、大きな抑止になるのです。

2.万が一、敷地や建物への侵入を検知し、音と光で威嚇および撃退をする

次に、敷地の外周に赤外線センサー等のセンサーを設置した場合です。万が一、敷地に一歩でも侵入した場合、ただちにセンサーは侵入者を検知し、激しい光(フラッシュ)や警告音(サイレン・音声等)で威嚇します。

3.侵入検知と同時に電話、メールで通報。その後ただちに映像で状況を確認

また、同時に携帯電話・固定電話等の通報先に速やかに通報します。さらに登録したメールアドレスにも速やかに異常を知らせるメールが届きます。侵入者の確認はPCやスマホでただちに確認可能で、警察に通報することが可能です。また、録画映像もすぐに確認できます。

実際の屋外防犯カメラ・セキュリティシステムの導入事例

屋外セキュリティシステム設置事例千葉県トラック駐車場・置き場
屋外防犯カメラ設置事例茨城県産廃・金属置き場